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【フィリピン】トヨタ太陽発電採用、製造とは切り離し
“新品”TVキットビートソニック トヨタ ディーラーOP用 TVK-11
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070529-00000008-nna-int
 トヨタ・モーター・フィリピンが当地で操業する企業としては初めて太陽光発電システムを採用し、現在その機能と効果の見極めを行っている。ただ担当者がNNAに明かしたところでは、設置しているのは体育施設で自動車製造部門とは切り離しており、直接的に生産コスト引き下げを狙ったものではないようだ。
 
 NNAの取材に応じたホセマリア・アリガダ氏によれば、システムを導入したのは今年3月。1個当たり50ワットの容量の太陽光発電(PV)モジュールを44個、合わせて2,200ワットのユニットで、1日の平均発電能力は5,940ワット時となる。現在は、ラグナ州サンタロサの同社施設内にあるバスケットコートに設置された消費電力400ワットの電灯7つに毎晩約5時間、日中蓄積した電力を供給している。
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 投資額は150万ペソ。多くは太陽光パネルより、インバーター、制御盤、バッテリーなどに費やされたようだ。
 
 導入を決めた経緯は、ラグナ州サンタロサへの移転に伴い首都圏パラニャーケ市ビクタンの旧施設に残された従業員用体育施設の再デザインを手掛けた担当チームが、資源再利用を推進する観点から再生可能なエネルギーとして太陽光発電を組み込むことをボトムアップで提案。経営陣から承認を得たという。
 
 当初は太陽光以外に風力発電も候補に挙がっていたが、検討の結果、太陽光が採用された。システム供給の仲介にたったのはシェル・ソーラー・フィリピンで、太陽光パネルなどの設備はラグナ・テクノパークで操業する米国系企業サンパワー・フィリピン・マニュファクチャリングが生産したもの...

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