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レクサスLSハイブリッド開発 定方理チーフエンジニアに聞く
【送料・税込み】ホンダ エディックス 16/7~ <デラックス生地>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070614-00000013-fsi-ind
 ■高級車の概念を再考 走りと環境性能融合

 トヨタ自動車が5月17日に発売した高級車ブランド「レクサス」の頂点に立つハイブリッド車「LS600h/LS600hL」。5月末までの販売台数は441台と月間販売目標300台の5割増しの実績を半月であげ、好調な滑り出しをみせた。V型8気筒5000ccエンジンと高出力モーターを併用し、6000cc車に匹敵する動力性能を持ちながら、3000cc車並みの低燃費を実現した新型車の開発の狙いを、商品開発本部レクサスセンターの定方理チーフエンジニアに聞いた。(臼井慎太郎)

 --『高級車としてのハイブリッドとは何か』という議論は

 「最初の商品コンセプトづくりで当然やった。一般的に高級車といえば、でかくて重いもの。
最新トヨタ情報は・・・トヨタランキング



それをしっかり走らせようとすると排気量が大きくなる。それが今までの高級車の概念だった。だが、それだけでいいのかと考えた。もともと、(トヨタが1997年12月に世界初の量産ハイブリッド車として発売した)『プリウス』のベースには、地球資源の枯渇を配慮し燃費を向上させないといけない、ひいては二酸化炭素(CO2)の排出量も削減しなければいけないという考え方があった。97年のときはそんなに話題になっていなかったが、地球温暖化は10年たって、目に見えて深刻化している。『車が環境にインパクトを与えるべきではないか』という発想は前からあった。その発想を持ちつつ、レクサスのフラッグシップ(旗艦車種)『LS』としてどういう性能が必要かを考え、(パワフルな走りと環境性能を高次元で両立できる)2モータータイプのハイブリッドシステムを採用した」

 --新型車でハイブリッドシステムにフルタイム四輪駆動を組み合わせた狙いは

 「車両本来の役割『走る、止まる、曲がる』を安全に果たすことにもこだわった...

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